機能性オイル「テリハボク種子油」とは
「テリハボク」とは、沖縄など暖かい地方にある「神聖な木」と言われ、防風林として沖縄に住む人々を古来より守ってきた樹木。「タマヌ」と呼ばれることも多い。
そのテリハボクの木から取れるオイルは、古くからお肌を保護するオイルとして使われてきたことでも知られています。
昨今、テリハボク種子油は、エイジングケア(※年齢によるお手入れ)の美容オイルとして注目されています。

| 成分 | 水、BG、グリセリン、テリハボク種子油、テリハボク葉エキス、コシノロセンダングサエキス、ナイアシンアミド、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、フラーレン、ローズウッド木油、ゲットウ葉油、PGE-60水添ヒマシ油、カルボマー、ヒアルロン酸Na、ヒドロキシプロピルメチルセルロース、炭酸水素Na、1,2ヘキサンジオール、カプリリグリコール、フェノキシエタノール |
|---|---|
| ご使用上の注意 | お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。化粧品がお肌に合わないとき即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま化粧品類の使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。 (1)使用中、赤身、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合。(2)使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合。 使用後は必ずしっかり蓋をしめてください。乳幼児の手の届かないところに保管してください。極端に高温又は低温の場所、直射日光の当たる場所には保管しないでください。開封後はできるだけ早く使い切るようにしてください。 |
| 補足事項 |


