

昔からの伝統的な健康食、“にんにく卵黄”に着目し、素材や製法、栄養の組合せを追求。こだわりの黒にんにく(福地ホワイト)と卵黄油(烏骨鶏)をベースに、厳選した栄養をぎゅーっと詰めこみました。
働き盛り、輝き盛り、40代以降の健康をサポートします。
1日6粒を目安に、数回に分けてお水でお召し上がりください。
働き盛り、輝き盛りの方に

青森県七戸町・十和田市にて栽培された「福地ホワイト6片種」を使用。
毎年9月頃、にんにくの種(鱗片)を植え付け、10ヶ月間じっくりと愛情を込めて育てています。
寒い冬をじっと耐えて十分に養分を蓄えた頃、翌年6月下旬から7月初旬にかけて収穫。収穫は年に1度のみ。大玉で1片が大きく実がよくしまり、雪のような白さと品質の良さが自慢です。
黒にんにくは、自身の“酵素”により発酵します。約30日の自己発酵をさせた後、30日間ねかせて乾燥させます。専用の発酵室で、温度・湿度の微妙な調整をし、2段階で、約60日間もの時間をかけて丁寧に熟成させます。こうすることで、黒にんにくの有用成分ポリフェノールが増えるのです。
黒にんにくには、にんにく特有の刺激臭がありません。 熟成発酵することで、刺激の原因である脂溶性のイオウ化合物(アリシン)が水溶性のイオウ化合物(S-アリルシステイン)などに変わり、ニオイや刺激がなくなります。 また、生にんにくと比べ、ポリフェノール(タンニン酸)が、約10倍に増えます。

古く中国の文献の中にも登場し、貴重な鶏として今注目を集めている「鳥骨鶏」。
年間に40個程度、約10日に1個しか産まれない烏骨鶏の卵は、その希少価値によりとても珍重されていますおり、市場では1個500円するものもあります。
ビタミン(B2・B6・D・E)・カルシウム・カリウムの量が、一般鶏卵に比べてはるかに多く、リン脂質の含有比率も高く逆に気になるコレステロールは低い 栄養価も非常に優れています。

寒さが苦手な人に人気の食品「しょうが」と、料理に使う香辛料としてではなく、健康食品業界で注目の食品「ヒハツ(黒コショウに一種)」を加えました。 ポッカポカな毎日をお送りください。